AI時代に、もし、松下幸之助翁が生きていたら、

「どのように考え、どのような選択をしていたか?」

 

松下幸之助・最後の直弟子と呼ばれる江口克彦先生に伺いました。

 

松下幸之助翁は、

 

昭和初期、電気が登場した時に、強烈な衝撃を受けて、

いち早く、時代の先を読んで起業。

 

その後、昭和大恐慌、敗戦からの復興、オイルショック等、

数々の社会的危機や、経営危機を乗り越えて、

 

松下電器グループ(現在のパナソニック)を一代で築き上げた

「経営の神様」と呼ばれています。

 

・・・そのような生涯を送った

松下幸之助翁が、もし生きていたら、

 

chatGPTなどのAI時代到来をどう捉えて、

どのように生きていくかをインタビューさせて頂きました。

 

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AI時代に生きていたら、松下幸之助は何を語るのか?

【江口克彦先生インタビュー】

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松下幸之助さんには、多くの逸話が残されていますが、

側近だった江口先生に伺うと、伝聞されている逸話と異なる話もあります。

 

江口先生のお話を伺うと、

松下幸之助翁の「本質」が見えてきます。

 

いずれ、NHK大河ドラマの主人公になったり、

日本の紙幣の顔になっておかしくない程、

戦後日本社会への貢献度が高いお方です。

 

そして、

経営者・産業人としての顔だけではありません。

 

アメリカのライフ誌では、

1964年の東京オリンピック開催前に、

「松下幸之助」特集が組まれ、

 

「最高の産業人、最高所得者、思想家、雑誌発行者、ベストセラー著者」と5つの顔を持つと紹介されました。

 

実際に、椿大神社の「松下幸之助社」では祭神として祀られており、

PHP研究所を設立して倫理教育や出版活動などの教育事業にも力を注ぎ、

晩年には、松下政経塾を立ち上げ、政治家の育成にも力を注いだ生涯を送っています。

 

では、その本質は何であったのか?

【松下幸之助と7つの習慣】シリーズでお伝えしています。

 

どれも、10分ほどの動画ですので、

気軽にご覧いただき、何かのヒントになれば幸いです。

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【第一弾】松下幸之助哲学と「7つの習慣」

世界的思想の共通項

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【第二弾】松下幸之助哲学と「7つの習慣」

真使命と250年計画

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【第三弾】松下幸之助哲学と「7つの習慣」

「衆知経営」を生み出す「4・5・6の習慣」

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